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  • 2013.08.18 Sunday
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イタリア人美女とお茶しました^^

  • 2013.08.18 Sunday
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先日、イタリア人から道を尋ねられたんです。

その人は日本語がちょっとできたんですね。

そして、すごい美女でした・・・
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ハワイにビジネスクラスで行きたいですね!

だいぶ夏らしくなってきましたね〜。

夏といえば、私の場合、ハワイですね。

ハワイには過去に10回近く行っています。
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花粉症になりにくい体質を作るためには?

花が咲き、心躍る春の訪れを、憂鬱だと嘆く方が、最近増えてきました。

花粉症による、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、涙目などの症状に悩まされるためです。

花粉症は、一種の社会問題にもなっており、全国で数百人の患者がいるともいわれています。

この時期は自宅に引きこもる人も増加します。
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体幹力を上げるコアトレーニング

体幹力を上げるコアトレーニング体幹力を上げるコアトレーニング

サッカーの長友選手がやっているということでここ最近、なにかと話題の体幹トレーニング。

雑誌の表紙でもよく見かけますし、本屋では体幹コーナーを作っているところもあるくらいです。

ということで、さっそく長友選手のトレーナーである著者の本を読んで挑戦してみようと思ったのです。
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人間の行動の9割をコントロールしている脳の前頭前野を鍛える方法

先日、この本を読みました。

あなたの脳が9割変わる! 超「朝活」法―脳科学の最高権威がはじめて明かす
あなたの脳が9割変わる! 超「朝活」法―脳科学の最高権威がはじめて明かす

すごく勉強になった本でした。

人間の脳って面白いですね。

何カ所もためになる部分はあったのですが、その1部をご紹介します。
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堀江貴文「拝金」「徹底抗戦」、宮内亮治「虚構」

堀江貴文さんの「拝金」を読みました。

堀江貴文さんがTwitterで、読んだ人の感想を取り上げていて、すごく評判が良かったので読んでみました。(良い評判のものだけ取り上げているので、評判が良いのは当たり前でもあるのですが・・・)

拝金拝金

まぁ、なんというか、過去の栄光を振り返りながら、よかった側面だけを取り上げている印象が強い本ですね。。

でも、「年収200万円のニートが上場企業の経営者になってお金持ちに!」という内容なので、年収200万円前後の人にとっては希望を与えられる内容なのかもしれません。

というか、その層を狙って書いた本ですね。

つまり、あまりリテラシーが高くない人たちを対象とした本なので、だましやすいと堀江貴文さんも分かっているのでしょう。

ライブドアの本当の姿を知りたいならば、宮内亮治さんが書いた「虚構」を読むべきですね。すべての物事には表と裏がありますから。

虚構 堀江と私とライブドア虚構 堀江と私とライブドア
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堀江貴文「新・資本論 僕はお金の正体がわかった」

新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)
新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)


お金とは信用。信用とはお金。もう少し具体的にすると、「信用」「投資」「コミュニケーション」がお金の三大要素であるという堀江さんの資本論。

たしかに、信用って大事ですよね。

信用があれば、後々、お金を生み出しますからね。
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小室哲哉―50年の軌跡(ゴッドプロデューサー KAZUKI)

小室哲哉―50年の軌跡
小室哲哉―50年の軌跡

ひっ、ひどすぎるな、この本。。

Amazonの書評で非常に評判が悪いんですね。

でも、「著者は敵が多いだけなのかもな」と思って読んでみたのですが、書評通りでした。。

本にする必要がないくらい、内容がひどいです。。
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罪と音楽 (小室 哲哉)

罪と音楽
罪と音楽

先日、テレビに小室 哲哉さんが出演していました。

まるで懺悔番組のような内容でした。

私はいわゆる「小室音楽」というのをあまり聞いたことがないのですが、番組を見た後、なぜか小室 哲哉さんに非常に惹かれました。

そこで、釈放後に小室 哲哉さんが書いたこの本を読んでみました。
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2008年に読んだ本:276冊

僕が速読を勉強した教材です!本は訓練すれば誰でも早く読めます

任天堂DSの川村明宏のジニアス速読術
分厚い参考書や大量の企画書を瞬時に読み取りたい人向け。

テレビドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官』で菅野美穂さん演じる主人公・春瀬キイナは速読が得意で見たものを一瞬でスキャンしたように記憶する類まれなる才能を持っていて、鋭い観察力で事件を解決していくというストーリーです。
菅野美穂さんは役作りのために実際に速読教室に通い、今までの読書スピードより8倍の速さになったそうです。

1〜2時間で1冊の本を読むことはそれほど難しいことではないです。自分の身近には本を書くほど優秀な人はそれほどいないですよね。読書は優秀な人との対話です。賢人との対話です。


遠い昔、大学への入学は読んだ本の数や種類で決まったそうです。本は一部の金持ちのものであり、そして、本を読んでいる人は頭が良いと見られていたんですね。ライバルより1冊でも多くの本を読めば、その勝負を有利に進めることができます!


また、アメリカ合衆国の歴代の大統領が全員、速読を習得していることは有名な話です。ケネディ元大統領は、朝食前に主要新聞各紙に目を通し、朝食中に主要な資料に目を通していました。
カーター元大統領も、側近達とともに速読のトレーニングを行いペーパーワークが苦にならないまでに上達したと自伝に記しています。
セオドア・ルーズベルト元大統領も、毎朝、朝食前に一冊本を読んでいました。


今の情報化社会では数ある情報の中から必要なものだけを見つけ出したり少ない時間を利用して書籍を読み、知識を増やすことは必要不可欠です。


今日を変えれば明日が変わります。まずは、変化の第一歩を踏み出すことです。


3日で1冊読むと1年間で121冊の本を読むことになります。あなたの周りに1年で100冊以上の本を読んでいる人はいるでしょうか?ほとんどの人はそんな人を見つけることはできないと思います。仮に100冊以上の本を読んでいる人がいたとしたら、その人はどんな人ですか?優秀な人ではないですか?年間100冊の本を読むだけで別人のようにバージョンアップできますよ!「今日を変えれば、明日が変わります!」まずは、いつもと違う第一歩を!


※2009年は数に走らずに良書をしっかりと読んでいこうと思います。
2009年の目標 »


任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村教授が
ウェブ限定でノウハウを公開!

川村明宏のジニアス速読術
30年以上の速読についての研究と開発の結果を知ることができます。500ページの本を30分で読みたい人向け。

川村明宏のジニアス記憶術
睡眠時間を削り、ひたすらノートに書いて暗記する方法は時間の無駄です。

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