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  • 2013.08.18 Sunday
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ロジカルシンキングのための「見える化」入門

ロジカルシンキングという題名に釣られて手にしたのですが、個人的には非常にたいくつな本でした。。

たぶん、半年前なら面白く読めたのかもしれませんが。。

読むタイミングを間違えてしまったような感じですね。
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カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法 ~仕事と人生に効く「問題解決力」が身につく20の方法~

岡本 吏郎さんの思考法についての本。

著者の幅広い知識には驚愕しますね。
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外資系企業がほしがる脳ミソ―採用試験の定番! 問題解決力を試す60問

おっ、面白すぎます。。。

僕は大学在学中に採用試験を受けたこともなければ、そんな準備もしたことありません。

クリエイター職だったので、自分で作品を作って送って、面接までこぎつければ面接を受けに行って。

それだけでした。

だから、就職対策みたいなものって全くしなかったんですね。

この本では外資系企業で出題されたことがある問題解決力を問われる問題が60題あります。
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定量分析実践講座―ケースで学ぶ意思決定の手法

む、難しい。。。

口惜しいけど、難しかったです。

途中で著者の福澤英弘さんが言っていることが分からなくなってしまいました。

また、リベンジします!

1年後には、この本に書かれていることがちゃんと理解できるように成長します!!
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問題解決の実学

評価:
斎藤 顕一
ダイヤモンド社
¥ 2,100
(2006-08-04)
元マッキンゼーの斎藤 顕一さんの問題解決本です。

でも、ちょっと分かりにくいかも。。

斎藤嘉則さんの方が分かりやすいかもしれませんね。
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情報検索のスキル―未知の問題をどう解くか (中公新書)

情報検索に関する書籍なのですが、あまり訴えかける部分がなかったですね。。

ちょっと言い回しが難しいというのか、堅苦しいというのか、日本語なのに外国語を読んでいるような。。

そんな印象の本でしたが、情報検索のスキルに直接関係ないところで、いくつか目を惹く部分もありました。
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戦略シナリオ 思考と技術

評価:
斎藤 嘉則
東洋経済新報社
¥ 2,520
(1998-11)
斎藤 嘉則さんの本はこれで三冊目ですが、本書が一番、実践的な印象を受けました。

事例演習がたくさんあり、それに対する斎藤 嘉則さんの解説が秀逸です。

事例が豊富だと理解が深まっていいですね。
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問題発見プロフェッショナル―「構想力と分析力」

先日読んだ「問題解決プロフェッショナル「思考と技術」」の続編的な本なのかな。

構想力と分析力に関する本です。

相変わらず、斎藤 嘉則さんの本はグッと引き込まれてしまいます。
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コンサルタントの「質問力」

コンサルタントの思考に最近興味があります。

今後、こういった類の本を読むことが増えそうです。

論理的に考えることは非常に面白い行為だと思いますね。
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世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく

先日「問題解決プロフェッショナル「思考と技術」」を読みましたが、ロジカルシンキングの勉強をするのに、いきなりこの本ではちょっと難しいと思います。

なので、まったくの基礎知識がない人は、本書から初めてみるといいと思います。

仮説思考、ロジックツリーなどが子供でも分かるように分かりやすく説明されていますので。
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2008年に読んだ本:276冊

僕が速読を勉強した教材です!本は訓練すれば誰でも早く読めます

任天堂DSの川村明宏のジニアス速読術
分厚い参考書や大量の企画書を瞬時に読み取りたい人向け。

テレビドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官』で菅野美穂さん演じる主人公・春瀬キイナは速読が得意で見たものを一瞬でスキャンしたように記憶する類まれなる才能を持っていて、鋭い観察力で事件を解決していくというストーリーです。
菅野美穂さんは役作りのために実際に速読教室に通い、今までの読書スピードより8倍の速さになったそうです。

1〜2時間で1冊の本を読むことはそれほど難しいことではないです。自分の身近には本を書くほど優秀な人はそれほどいないですよね。読書は優秀な人との対話です。賢人との対話です。


遠い昔、大学への入学は読んだ本の数や種類で決まったそうです。本は一部の金持ちのものであり、そして、本を読んでいる人は頭が良いと見られていたんですね。ライバルより1冊でも多くの本を読めば、その勝負を有利に進めることができます!


また、アメリカ合衆国の歴代の大統領が全員、速読を習得していることは有名な話です。ケネディ元大統領は、朝食前に主要新聞各紙に目を通し、朝食中に主要な資料に目を通していました。
カーター元大統領も、側近達とともに速読のトレーニングを行いペーパーワークが苦にならないまでに上達したと自伝に記しています。
セオドア・ルーズベルト元大統領も、毎朝、朝食前に一冊本を読んでいました。


今の情報化社会では数ある情報の中から必要なものだけを見つけ出したり少ない時間を利用して書籍を読み、知識を増やすことは必要不可欠です。


今日を変えれば明日が変わります。まずは、変化の第一歩を踏み出すことです。


3日で1冊読むと1年間で121冊の本を読むことになります。あなたの周りに1年で100冊以上の本を読んでいる人はいるでしょうか?ほとんどの人はそんな人を見つけることはできないと思います。仮に100冊以上の本を読んでいる人がいたとしたら、その人はどんな人ですか?優秀な人ではないですか?年間100冊の本を読むだけで別人のようにバージョンアップできますよ!「今日を変えれば、明日が変わります!」まずは、いつもと違う第一歩を!


※2009年は数に走らずに良書をしっかりと読んでいこうと思います。
2009年の目標 »


任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村教授が
ウェブ限定でノウハウを公開!

川村明宏のジニアス速読術
30年以上の速読についての研究と開発の結果を知ることができます。500ページの本を30分で読みたい人向け。

川村明宏のジニアス記憶術
睡眠時間を削り、ひたすらノートに書いて暗記する方法は時間の無駄です。

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