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  • 2013.08.18 Sunday
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堀江貴文「新・資本論 僕はお金の正体がわかった」

新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)
新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)


お金とは信用。信用とはお金。もう少し具体的にすると、「信用」「投資」「コミュニケーション」がお金の三大要素であるという堀江さんの資本論。

たしかに、信用って大事ですよね。

信用があれば、後々、お金を生み出しますからね。
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この世でいちばん大事な「カネ」の話 (よりみちパン!セ)

この本、面白いです。面白いといっては失礼かもしれませんが。。

それだけ、僕からしてみると、過酷な子供時代を著者は送っているんですね。

「銭ゲバ」というドラマがテレビでやっていますが、いつも見るたびに「こんなひどい父親って本当にいるの?」「こんな酷い子供時代を送っている人ってほんとにいるの?」と思っていましたが、この本を読むと、地方では普通にいるみたいですね。

たぶん、地方に限らず、酒やギャンブルや借金におぼれた父親のせいで、家庭が崩壊してしまった人って多いんでしょうね。

僕の父親は酒癖は悪いけど、家庭を崩壊するほどのアル中まではいかなくてよかったです。
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サブプライムを売った男の告白―欲とペテンと無知!

評価:
リチャード・ビトナー
ダイヤモンド社
¥ 1,680
(2008-07-04)
本書自体はそれほど面白くなかったです。というか、よく分からなかった。。

僕にとってはちょっと難しかったです。

でも、監修者である金森重樹さんの解説が興味深かったですね。

というわけで、監修者の前書きとあとがきで印象深かった部分を引用します。
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サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践

僕は株式投資とかやったことはありませんが、そんな僕でもめちゃくちゃ内容が濃いのが分かってしまいます。

アマゾンで長期的に売れ続けているのが分かりますね。

投資信託で損している人には読んでほしいなぁー。今まで散々だまされていたことに気づくはずです。
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最新版 投資戦略の発想法

2005年8月に出版された本なのですが、2007年12月には「投資戦略の発想法〈2008〉」が出版されたんですよね。。

僕はこの本を2006年頃に買って、読まずにそのまま本棚に置きっぱなしで、やっと読んだんです。

やっぱり、本の買い置きはよくないですね。。

読む時間がある時に読みたいと思う本を買うべきですね。

「いつから読むから」で本を買うべきではないですね。
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お金の脳トレ―たった4つのステップで、あなたも億万長者になれる!

この本はタイトルがいいですね。

「お金の脳トレ」

本屋で見かけたら、つい手にとってしまいそうです。

著者はスポーツのトレーニングのようにお金のトレーニングをすれば億万長者になれると確信していたそうです。

そして、5つの会社を経営し、15棟のビルやマンションを所有するまでになったそうです。

そして、著者はこう断言します。

「今はお金について勉強する時代になった」
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14歳からのお金の話

評価:
池上 彰
マガジンハウス
¥ 1,260
(2008-04-24)
元NHKアナウンサーの池上彰さんの本です。

僕の大好きな作家さんの1人ですね。

なぜなら、池上彰さんほど、難しいことを分かりやすく説明できる人を知らないからです。

本当に理解していないと、これほど分かりやすく説明はできないと思います。

年内に池上彰さんが書いた本をすべて読破したいと思っている今日この頃です。
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年収が10倍アップする 超金持ち脳の作り方

年収が10倍アップする本というより、お金に対する見方が変わる本ですね。

お金って、毎日のように接するものなのに、学校でお金のことってちゃんと勉強しないですからね。

いつの間にか、お金についての価値を疑ったり、成り立ちについて考えたりしなくなってしまいましたが、勉強すればするほどお金って興味深いものかもしれません。

っていうか、たぶんですが、お金持ちとか大富豪って普通の人とは違うお金に対する価値観を持っているんでしょうね。
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普通の人がこうして億万長者になった- 一代で冨を築いた人々の人生の知恵

この本のタイトルはすごいですね。

本屋に行ったら、ついつい手に取ってしまう人が多いでしょう。

まぁ、そういうことを狙ってつけたタイトルですね。

この本はアメリカの億万長者の真の姿を描いた「となりの億万長者」と同じようなことを日本でやってみたらどうだろう?ということで出版されたそうです。

となりの億万長者―成功を生む7つの法則
トマス・J. スタンリー ウィリアム・D. ダンコ Thomas J. Stanley
4152081082
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大前研一通信 特別保存版 マネーハザード金言集

評価:
大前 研一
ビジネス・ブレークスルー出版
¥ 840
(2007-11-12)
世界を舞台に活躍する大前研一さんの本です。

この本は840円と安いのですが、同じ本が2冊入っているんです。

「もう一冊は、大切な人にプレゼントしてね!」ということらしいです。

僕はオヤジにあげました。

過去に大前研一さんが雑誌やサイトに書いたものをまとめたものですが、内容はかなり濃いと思います。

というか、すごい勉強になります。
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2008年に読んだ本:276冊

僕が速読を勉強した教材です!本は訓練すれば誰でも早く読めます

任天堂DSの川村明宏のジニアス速読術
分厚い参考書や大量の企画書を瞬時に読み取りたい人向け。

テレビドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官』で菅野美穂さん演じる主人公・春瀬キイナは速読が得意で見たものを一瞬でスキャンしたように記憶する類まれなる才能を持っていて、鋭い観察力で事件を解決していくというストーリーです。
菅野美穂さんは役作りのために実際に速読教室に通い、今までの読書スピードより8倍の速さになったそうです。

1〜2時間で1冊の本を読むことはそれほど難しいことではないです。自分の身近には本を書くほど優秀な人はそれほどいないですよね。読書は優秀な人との対話です。賢人との対話です。


遠い昔、大学への入学は読んだ本の数や種類で決まったそうです。本は一部の金持ちのものであり、そして、本を読んでいる人は頭が良いと見られていたんですね。ライバルより1冊でも多くの本を読めば、その勝負を有利に進めることができます!


また、アメリカ合衆国の歴代の大統領が全員、速読を習得していることは有名な話です。ケネディ元大統領は、朝食前に主要新聞各紙に目を通し、朝食中に主要な資料に目を通していました。
カーター元大統領も、側近達とともに速読のトレーニングを行いペーパーワークが苦にならないまでに上達したと自伝に記しています。
セオドア・ルーズベルト元大統領も、毎朝、朝食前に一冊本を読んでいました。


今の情報化社会では数ある情報の中から必要なものだけを見つけ出したり少ない時間を利用して書籍を読み、知識を増やすことは必要不可欠です。


今日を変えれば明日が変わります。まずは、変化の第一歩を踏み出すことです。


3日で1冊読むと1年間で121冊の本を読むことになります。あなたの周りに1年で100冊以上の本を読んでいる人はいるでしょうか?ほとんどの人はそんな人を見つけることはできないと思います。仮に100冊以上の本を読んでいる人がいたとしたら、その人はどんな人ですか?優秀な人ではないですか?年間100冊の本を読むだけで別人のようにバージョンアップできますよ!「今日を変えれば、明日が変わります!」まずは、いつもと違う第一歩を!


※2009年は数に走らずに良書をしっかりと読んでいこうと思います。
2009年の目標 »


任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村教授が
ウェブ限定でノウハウを公開!

川村明宏のジニアス速読術
30年以上の速読についての研究と開発の結果を知ることができます。500ページの本を30分で読みたい人向け。

川村明宏のジニアス記憶術
睡眠時間を削り、ひたすらノートに書いて暗記する方法は時間の無駄です。

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