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  • 2013.08.18 Sunday
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PHPとAPI(WEBサービス)の連携を学べる本

仕事でPHPスクリプトとAPI(WEBサービス)を使ってサイトを構築する必要性に迫られたので、約3週間かけてPHPとAPIの勉強しました。

まずはPHPの勉強をしようと思い、Amazonで評判の良かったこの本を読みました。

PHPによるWebアプリケーションスーパーサンプル 第2版
PHPによるWebアプリケーションスーパーサンプル 第2版


700ページ以上ある非常に分厚い本です。

僕は昔FlashのAction Scriptをやっていたので、PHPスクリプトはすんなりとマスターできました。
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爆発するソーシャルメディア セカンドライフからモバゲータウンまで グーグルを超えるウェブの新潮流

2007年3年に発売された本なので、流れの速いIT業界ではちょっと古い感じがしますが、世界のソーシャルメディアサイトがたくさん紹介されています。

いくつかピックアップしてみたいと思います。
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ブログがジャーナリズムを変える

2006年6月出版なので、ちょっと古い感じがしますが、日本でブログが流行りだしたのが2004年くらいなので、それまでの流れを振り返りたくて手にとってみました。

ブログによって、すべての人に公に対する発言の権利が与えられました。

それまでは、世の中の多くの人はテレビやラジオ、新聞といったメディアから情報を受けるだけでした。

それが、ブログの登場によって情報を発する側にも回ることができるようになりました。

これが、ブログの最大の意味だと僕は思います。
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過剰と破壊の経済学 「ムーアの法則」で何が変わるのか?

いやいや、これまた中身の濃い本に会ってしまいました。

最近は中身が濃い本ばかりに当たってうれしいですね。

コンパにいったら毎回、可愛い子ばかりのような感じです(笑)。

といっても、コンパって1回して行ったことないですが。。行ってみたいなw。

僕は読書って、その著者とのコミュニケーションだと思っているので、その著者と一緒に食事でもしながら教えを請うという感じなんですよね。

だから、中身が濃い勉強になる本と出会うと、魅力的な人に出会うくらいの喜びを感じますね。
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エスター・ダイソン「未来地球からのメール―21世紀のデジタル社会を生き抜く新常識」

梅田望夫さんが「私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる」の中で紹介していた人物、エスター・ダイソン。

個人的に興味を持ったので、アマゾンで検索してみると、1冊ほど翻訳本があったので、よんでみましたが・・・。

うーん、いまいちでしたね。。というか、もっと早く読んでおきたかったですね。
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ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書 687)

ウェブ進化論」の梅田望夫さんの「ウェブ進化論」の続編的な本です。

齋藤孝さんとの対談集「私塾のすすめ」が非常に内容が濃かったので、別の本を読んでみたいと思い手に取りました。
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ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)

この本は2006年に1度読んだ本なんですが、久しぶりにまた読みたくなって手に取ってみました。

今でも十分に学ぶべき事ができ、また、学ぶことが多い本ですね。

このウェブ進化論によって、日本には「ネットのあちら側」「ネットのこちら側」という概念が一般的に広まりました。

僕もこの本を読んでから、はてなとかちょっと注目するようになりましたからね。
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ウェブを変える10の破壊的トレンド

評価:
渡辺 弘美
ソフトバンククリエイティブ
¥ 1,680
(2007-12-22)
JETRO(日本貿易振興機構)ニューヨークセンターでIT分野の調査を担当して帰国した著者。

なんだか、この本読むと、「アメリカのITってすげぇー」と思うと同時に、「日本はほんとに遅れているんだな。。」と思ってしまいます。

IT系の仕事をしている人は、一読しておいた方がよさそうな本ですね。
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2008年に読んだ本:276冊

僕が速読を勉強した教材です!本は訓練すれば誰でも早く読めます

任天堂DSの川村明宏のジニアス速読術
分厚い参考書や大量の企画書を瞬時に読み取りたい人向け。

テレビドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官』で菅野美穂さん演じる主人公・春瀬キイナは速読が得意で見たものを一瞬でスキャンしたように記憶する類まれなる才能を持っていて、鋭い観察力で事件を解決していくというストーリーです。
菅野美穂さんは役作りのために実際に速読教室に通い、今までの読書スピードより8倍の速さになったそうです。

1〜2時間で1冊の本を読むことはそれほど難しいことではないです。自分の身近には本を書くほど優秀な人はそれほどいないですよね。読書は優秀な人との対話です。賢人との対話です。


遠い昔、大学への入学は読んだ本の数や種類で決まったそうです。本は一部の金持ちのものであり、そして、本を読んでいる人は頭が良いと見られていたんですね。ライバルより1冊でも多くの本を読めば、その勝負を有利に進めることができます!


また、アメリカ合衆国の歴代の大統領が全員、速読を習得していることは有名な話です。ケネディ元大統領は、朝食前に主要新聞各紙に目を通し、朝食中に主要な資料に目を通していました。
カーター元大統領も、側近達とともに速読のトレーニングを行いペーパーワークが苦にならないまでに上達したと自伝に記しています。
セオドア・ルーズベルト元大統領も、毎朝、朝食前に一冊本を読んでいました。


今の情報化社会では数ある情報の中から必要なものだけを見つけ出したり少ない時間を利用して書籍を読み、知識を増やすことは必要不可欠です。


今日を変えれば明日が変わります。まずは、変化の第一歩を踏み出すことです。


3日で1冊読むと1年間で121冊の本を読むことになります。あなたの周りに1年で100冊以上の本を読んでいる人はいるでしょうか?ほとんどの人はそんな人を見つけることはできないと思います。仮に100冊以上の本を読んでいる人がいたとしたら、その人はどんな人ですか?優秀な人ではないですか?年間100冊の本を読むだけで別人のようにバージョンアップできますよ!「今日を変えれば、明日が変わります!」まずは、いつもと違う第一歩を!


※2009年は数に走らずに良書をしっかりと読んでいこうと思います。
2009年の目標 »


任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村教授が
ウェブ限定でノウハウを公開!

川村明宏のジニアス速読術
30年以上の速読についての研究と開発の結果を知ることができます。500ページの本を30分で読みたい人向け。

川村明宏のジニアス記憶術
睡眠時間を削り、ひたすらノートに書いて暗記する方法は時間の無駄です。

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