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  • 2013.08.18 Sunday
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でかいプレゼン 高橋メソッドの本

でかいプレゼン 高橋メソッドの本でかいプレゼン 高橋メソッドの本

でかい文字で1枚に多くの文字を書き込まないプレゼンテーションの手法「高橋メソッド」の本です。

これ、元ライブドア社長の堀江さんも使っていました。

分かりやすくていいですね。
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吉野家の経済学

評価:
安部 修仁,伊藤 元重
日本経済新聞社
¥ 630
(2002-01)
この本、面白いです。吉野家で牛丼食べたくなりますよ。

吉野家というと「うまい、安い、早い」という名文句がありますが、創業時の築地では「うまい」と「早い」が50づつで「安い」はなかったそうです。

それが70年代になって初めて「安い」という概念を持ち込み、それぞれ33%づつの同率扱いになったそうです。

その後、「安い」の占める比率が40,50,60となったそうです。
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カエルを食べてしまえ!

評価:
ブライアン トレーシー
ダイヤモンド社
¥ 1,260
(2002-03)
今年最後の本です。

来年につながる本を読みたかったので、ブライアントレーシーの「カエルを食べてしまえ!」を選びました。

この「カエル」とは、「最も重要で難しい仕事」のこと。

1日の作業の中で、まずは、重要で大変な仕事から片づけてしまおうという内容です。

これって、分かっていても、なかなかできないんですよね。。

でも、これができれば、かなり生産性が上がると思います。

定期的に読み返したい良書です!
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ほぼ日ブックス#001 個人的なユニクロ主義 (ほぼ日ブックス)

今、僕が注目している経営者の1人であるユニクロの柳井正さんとコピーライターの糸井重里さんの対談です。

糸井重里さんの質問がいいので、柳井正さんがいきいきとしています。

柳井さんは1948年生まれなので、この本が出版された2001年の時点では53歳ですね。
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ドラッカーの遺言

評価:
P.F. ドラッカー
講談社
¥ 1,575
(2006-01-20)
「20世紀の知性」と言われているピーター・F・ドラッカーの本を始めて読みます。

しかも、この本はドラッカーが日本人へ向けて書いた本なんですね。

日本愛好家だったのかな?

この本は2005年7月28日に行われたインタビューです。

そして、同年11月11日にドラッカーは亡くなってしまったんですね。

だから、この本のタイトルは「ドラッカーの遺言」なんですね。
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年俸5億円の社長が書いたお金を生み出す知的生産術

この本のタイトルは「お金を生み出す知的生産術」と露骨で、日本人にとってはちょっと怪しく感じてしまうタイトルです。

でも、内容は非常にいいと思います。

たとえば、

「朝、一番にメールをするな!」

とか。
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川本裕子の時間管理革命

評価:
川本 裕子
東洋経済新報社
¥ 1,260
(2005-07-29)
この本は「時間管理革命」とありますが、時間管理についての本ではないような気がしますね。。

時間管理についての記述もありますが、なんとなくビジネス全般的な内容になっています。

時間管理について知りたいなら、他の書籍がいいでしょう。
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おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由

日本とアメリカのマイクロソフトで働いていたことがある中島聡さんの本です。

ブラウザIEを設計したメンバーの唯一の日本人とか。

経営学の本というよりは、中島聡さんの回顧録のような感じですが、非常に面白い内容となっています。

と同時に、現時点で元気な企業の経営についての姿勢を学ぶことができます。
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仕事は5年でやめなさい。

評価:
松田 公太
サンマーク出版
¥ 1,365
(2008-05)
爽やかなビジネス書、サクッと読める前向きになれる本ですね。

ご存じタリーズの松田公太さんの書籍です。

といっても、松田公太さんは日本のタリーズの社長はもう辞めて、今はアジアにタリーズを広めるべく、タリーズコーヒーインターナショナルの会長という職についています。

5年という区切りをつけ、目標、そして目的に向かって進んでいく姿を学ぶことができます。

目標の立て方、夢を実現する方法について学びたい人にオススメの内容となっています。
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仕事のヒント

評価:
神田 昌典
フォレスト出版
¥ 1,260
(2005-09-21)
神田昌典が毎日配信しているメルマガ「仕事のヒント」の書籍版です。

書籍で読むとメールマガジンとはひと味変わった気づきが得られるように感じました。

読んでいて様々なビジネスアイデアが浮かんでくるんですよね。
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2008年に読んだ本:276冊

僕が速読を勉強した教材です!本は訓練すれば誰でも早く読めます

任天堂DSの川村明宏のジニアス速読術
分厚い参考書や大量の企画書を瞬時に読み取りたい人向け。

テレビドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官』で菅野美穂さん演じる主人公・春瀬キイナは速読が得意で見たものを一瞬でスキャンしたように記憶する類まれなる才能を持っていて、鋭い観察力で事件を解決していくというストーリーです。
菅野美穂さんは役作りのために実際に速読教室に通い、今までの読書スピードより8倍の速さになったそうです。

1〜2時間で1冊の本を読むことはそれほど難しいことではないです。自分の身近には本を書くほど優秀な人はそれほどいないですよね。読書は優秀な人との対話です。賢人との対話です。


遠い昔、大学への入学は読んだ本の数や種類で決まったそうです。本は一部の金持ちのものであり、そして、本を読んでいる人は頭が良いと見られていたんですね。ライバルより1冊でも多くの本を読めば、その勝負を有利に進めることができます!


また、アメリカ合衆国の歴代の大統領が全員、速読を習得していることは有名な話です。ケネディ元大統領は、朝食前に主要新聞各紙に目を通し、朝食中に主要な資料に目を通していました。
カーター元大統領も、側近達とともに速読のトレーニングを行いペーパーワークが苦にならないまでに上達したと自伝に記しています。
セオドア・ルーズベルト元大統領も、毎朝、朝食前に一冊本を読んでいました。


今の情報化社会では数ある情報の中から必要なものだけを見つけ出したり少ない時間を利用して書籍を読み、知識を増やすことは必要不可欠です。


今日を変えれば明日が変わります。まずは、変化の第一歩を踏み出すことです。


3日で1冊読むと1年間で121冊の本を読むことになります。あなたの周りに1年で100冊以上の本を読んでいる人はいるでしょうか?ほとんどの人はそんな人を見つけることはできないと思います。仮に100冊以上の本を読んでいる人がいたとしたら、その人はどんな人ですか?優秀な人ではないですか?年間100冊の本を読むだけで別人のようにバージョンアップできますよ!「今日を変えれば、明日が変わります!」まずは、いつもと違う第一歩を!


※2009年は数に走らずに良書をしっかりと読んでいこうと思います。
2009年の目標 »


任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村教授が
ウェブ限定でノウハウを公開!

川村明宏のジニアス速読術
30年以上の速読についての研究と開発の結果を知ることができます。500ページの本を30分で読みたい人向け。

川村明宏のジニアス記憶術
睡眠時間を削り、ひたすらノートに書いて暗記する方法は時間の無駄です。

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