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  • 2013.08.18 Sunday
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1億稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方?儲けのネタが今すぐ見つかるネットマーケティング手法

ユーザーが検索エンジンで入力する検索キーワードからビジネス全体を考えていけば、外すことはないという内容の書籍です。

非常に内容が濃い印象を受けました。

ただ、PPC広告で1位をとれば、10%のクリック率があるというのはどうなんでしょうか?

この本が出版される2006年3月以前なら、その可能性もあるかもしれませんが、今は10%も出なんじゃないかな?

5~7%くらいで見積もっておいた方がいいように思います。
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無料ブログSEOバイブル (アクセスアップ)

無料ブログを使って、ネットビジネスやろう!的な本です。

よくありがちな内容ですね。

それほど、たいしたこと書いてないです。

まぁ、広く浅くって感じですね。
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アメリカ発 インターネットで儲ける教科書

「教科書」というだけあって、著者は教師のような語り口です。

しかも、アメリカで働いていたこともあって、日本のネットビジネスはアメリカより数年遅れていると。

そんな背景もあって、まるですごいノウハウのように語ります。

しかし・・・正直、まったくすごくありません。。

当たり前のことしか書いていません。。。

なんでこんなに自信満々で語るのか分かりません。。。
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ネットの先取り商法―これから儲かるお店&会社はここが違う!

ネットビジネスのコンサルタント、平賀 正彦さんの本。

この本を読むと、ネットビジネスをネットだけで展開していく時代は終わったのなということが分かります。

むしろ、過去の集客ツールが効果的かもしれません。

もっというと、ネットと過去の集客ツールと最先端の集客ツールのミックスですね。
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オーバーチュア & LPO対策テクニック (アクセスアップ)

新しくなったオーバーチュアの使い方とLPO(ランディングページの最適化)について解説している本です。

オーバーチュアは2007年にコードネームpanamaという名前で刷新して、Googleのアドワーズ同様に品質スコアを導入しています。

また、管理画面も新しくなっているので、新しいオーバーチュアを使う前に読んでおきたい本ですね。
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できる100ワザ Google Analytics SEO & SEM を極めるアクセス解析ノウハウ

評価:
大内 範行,できるシリーズ編集部
インプレスジャパン
¥ 1,575
(2007-07-19)
Googleが提供している無料で使える高機能アクセス解析「Google Analytics」の使い方の本です。

ちょっと勉強しようと思っていたんですよね。

もともと、「Google Analytics」って「Urchin」という高価格帯のアクセス解析ソフトなんですよね。

Googleが「Urchin」を買収して、無料で提供するという。

すばらしいですね。
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RSSマーケティング・ガイド 動き始めたWeb2.0ビジネス

評価:
塚田耕司,滝日伴則,田中 弦,楳田 隆,片岡俊行,渡辺 聡
インプレス
¥ 2,310
(2006-02-02)
RSSを使ったマーケティングの本です。

けっこう、マニアックな内容ですね。

でも、RSSリーダーで出てくる広告って、個人的にはすごくウザイんですよね。
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SMO(ソーシャルメディア最適化)実践テクニック

評価:
紺野 俊介,渡辺 隆広
ソフトバンククリエイティブ
¥ 1,764
(2007-10-31)
またまた株式会社アイレップの本です。相変わらず、クオリティ高いですね。

SMOとは、ソーシャルメディア最適化のことで、ブログやミクシーのようなSNS、ソーシャルブックマーク、ソーシャルニュース、ソーシャルRSSリーダーといったユーザーによって作られる情報や知識を共有するメディアに最適化して、アクセスをふやす、サイトとしての価値を上げることのようです。

SEOだけでなく、これからはSMOを意識したサイト運営が必要になってくるようですね。

というのも、SEOにとって重要な被リンク集めにも影響を及ぼすからです。
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検索連動型広告を成功に導くSEM戦略 費用対効果を最大化する魔法のキーワードの見つけ方

SEOやSEMのサービス提供している株式会社アイレップの検索連動型広告に関する本です。

検索連動型広告とは、グーグルのアドワーズやヤフーのオーバーチュアのことです。

ただし、2006年8月に発行された本なので、オーバーチュアはその後「panama」へ移行しているので、その部分の解説はちょっと古いのですが、それでも参考になる部分は多々ある本という印象を受けました。

基本的に、株式会社アイレップが発行している本はハズレが少ないと思います。
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Googleアドワーズ&アナリティクス活用テクニック

検索連動型広告であるGoogleアドワーズ広告と、Googleが提供する無料で使えるアクセス解析「アナリティクス」を使って、ネットビジネスを成功に導く本ですが、それだけなく、ビジネスに対する姿勢や戦略の建て方にも触れていて、非常に良書だと思いました。

が・・・、残念なことが一つ。

それは、誤字脱字が多いこと。。
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2008年に読んだ本:276冊

僕が速読を勉強した教材です!本は訓練すれば誰でも早く読めます

任天堂DSの川村明宏のジニアス速読術
分厚い参考書や大量の企画書を瞬時に読み取りたい人向け。

テレビドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官』で菅野美穂さん演じる主人公・春瀬キイナは速読が得意で見たものを一瞬でスキャンしたように記憶する類まれなる才能を持っていて、鋭い観察力で事件を解決していくというストーリーです。
菅野美穂さんは役作りのために実際に速読教室に通い、今までの読書スピードより8倍の速さになったそうです。

1〜2時間で1冊の本を読むことはそれほど難しいことではないです。自分の身近には本を書くほど優秀な人はそれほどいないですよね。読書は優秀な人との対話です。賢人との対話です。


遠い昔、大学への入学は読んだ本の数や種類で決まったそうです。本は一部の金持ちのものであり、そして、本を読んでいる人は頭が良いと見られていたんですね。ライバルより1冊でも多くの本を読めば、その勝負を有利に進めることができます!


また、アメリカ合衆国の歴代の大統領が全員、速読を習得していることは有名な話です。ケネディ元大統領は、朝食前に主要新聞各紙に目を通し、朝食中に主要な資料に目を通していました。
カーター元大統領も、側近達とともに速読のトレーニングを行いペーパーワークが苦にならないまでに上達したと自伝に記しています。
セオドア・ルーズベルト元大統領も、毎朝、朝食前に一冊本を読んでいました。


今の情報化社会では数ある情報の中から必要なものだけを見つけ出したり少ない時間を利用して書籍を読み、知識を増やすことは必要不可欠です。


今日を変えれば明日が変わります。まずは、変化の第一歩を踏み出すことです。


3日で1冊読むと1年間で121冊の本を読むことになります。あなたの周りに1年で100冊以上の本を読んでいる人はいるでしょうか?ほとんどの人はそんな人を見つけることはできないと思います。仮に100冊以上の本を読んでいる人がいたとしたら、その人はどんな人ですか?優秀な人ではないですか?年間100冊の本を読むだけで別人のようにバージョンアップできますよ!「今日を変えれば、明日が変わります!」まずは、いつもと違う第一歩を!


※2009年は数に走らずに良書をしっかりと読んでいこうと思います。
2009年の目標 »


任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村教授が
ウェブ限定でノウハウを公開!

川村明宏のジニアス速読術
30年以上の速読についての研究と開発の結果を知ることができます。500ページの本を30分で読みたい人向け。

川村明宏のジニアス記憶術
睡眠時間を削り、ひたすらノートに書いて暗記する方法は時間の無駄です。

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