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  • 2013.08.18 Sunday
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勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─

うーん、まれに見る中身の濃い本です。

何度も読み返せば、かなりビジネスについて理解できそうな本ですね。

まず、勝間 和代さんの本は読みやすい。

目次から、構成、すべてにおいて、かなり綿密に考え抜かれていますね。

音声で3万円くらいで売っていたら買いたいくらいの内容です。
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人生を成功させるための「80対20」革命!

評価:
リチャード コッチ
ダイヤモンド社
¥ 1,680
(2003-02)
ちょっと僕が想像していた内容と違っていたな。。。

なんだか、あまり面白く読めませんでした。。

本書は個人に焦点を当てた内容になっていますね。

20%の創造的な個人が世界を変えると。
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ディズニーリゾートの経済学

評価:
粟田 房穂
東洋経済新報社
¥ 1,470
(2001-04)
ここ最近、ディズニーに関する本を立て続けに読んできましたが、とりあえず今回は最後のディズニー本です。

ディズニーランドには大学生以来行ってませんが、ディズニーランドについては異様に詳しくなってしまいました。。

いつかこの知識が役立つ時が来るといいですね。

モデル並みの可愛い子と一緒に行ってみたいものですね(笑)。。
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ディズニーランドの経済学 (朝日文庫)

評価:
粟田 房穂,高成田 享
朝日新聞社
¥ 504
(1987-02)
いやぁー、さすがにこう毎日ディズニーランドについての本を読むと、飽きてきますね。。

もうちょっとの我慢です。

ディズニーから学べることは多いですからね。

でも、こうやって本を読んで勉強するのもいいですが、やっぱり、実際に行かないとダメですよね。

今年はディズニーランド、ディズニーシーへのツアーでも企画してみようかな。

楽しそうだな!
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ディズニー7つの法則―奇跡の成功を生み出した「感動」の企業理念

ディズニーに行って、様々な業種のビジネスパートがビジネスついて学んでいくというストーリーです。

「顧客が比べるすべての企業が競争相手」という箇所がなるほどなぁーと思いました。

例えば、電話対応1つとっても、ディズニーでの電話対応を経験したことがある顧客は、他の企業にも、ディズニーレベルの電話対応を求めるわけです。

だから、競合とは扱っている商品やサービスだけで決めるのではなく、すべての企業が競合だという視点を持つ必要があるんですね。
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ディズニーランド流心理学―「人とお金が集まる」からくり (知的生きかた文庫)

ディズニーの繁盛の理由、リピート率の高さの理由を心理学からアプローチする本です。

ディズニー本は3冊目ですが、ずいぶんディズニーリゾートに関して詳しくなったような気がします。

近いうちに、ディズニーランド、ディズニーシーと行ってみたいですね。

その時は、ディズニーシー内にあるホテルにも泊まりたいです。高そうですが。。
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なんどもなんども行きたくなるディズニーランドの不思議 (中経の文庫 よ 2-1)

ディズニー本、2冊目です。

ディズニーランドの年間入園者数およそ1700万人のうち9割以上がリピーターだといわれているそうです。

このリピーター率は異常ですね。。

ビジネスでは、リピーター率を高く確保するほど安定することができます。

つまり、ディズニーはビジネスで一番重要な項目であるリピーターをしっかりとおさえている訳ですね。
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女性がディズニーランドを愛する理由

ディズニーランドの経営に興味を持ったので、これからしばらく、ディズニー関係の書籍を読んでいこうと思います。

ディズニーのリピートの高さ、収益構造はどうなっているのか、非常に興味深いです。
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月100万円のキャッシュが残る「10の利益モデル」 (DO BOOKS)

昨日読んだ「ザ・プロフィット 利益はどのようにして生まれるのか」に影響を受けた行政書士の著者が書いた10個の利益モデルに関する本です。

こちらも、なかなか面白いです。
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ザ・プロフィット 利益はどのようにして生まれるのか

評価:
エイドリアン・J・スライウォツキー
ダイヤモンド社
¥ 1,680
(2002-12-14)
この本面白いです!

2002年に出版された翻訳本ですが、すごく勉強になります。

利益に関して、23のモデルを考察していきます。

しかも、ストーリーで進むので、すんなりと読むことができます。
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2008年に読んだ本:276冊

僕が速読を勉強した教材です!本は訓練すれば誰でも早く読めます

任天堂DSの川村明宏のジニアス速読術
分厚い参考書や大量の企画書を瞬時に読み取りたい人向け。

テレビドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官』で菅野美穂さん演じる主人公・春瀬キイナは速読が得意で見たものを一瞬でスキャンしたように記憶する類まれなる才能を持っていて、鋭い観察力で事件を解決していくというストーリーです。
菅野美穂さんは役作りのために実際に速読教室に通い、今までの読書スピードより8倍の速さになったそうです。

1〜2時間で1冊の本を読むことはそれほど難しいことではないです。自分の身近には本を書くほど優秀な人はそれほどいないですよね。読書は優秀な人との対話です。賢人との対話です。


遠い昔、大学への入学は読んだ本の数や種類で決まったそうです。本は一部の金持ちのものであり、そして、本を読んでいる人は頭が良いと見られていたんですね。ライバルより1冊でも多くの本を読めば、その勝負を有利に進めることができます!


また、アメリカ合衆国の歴代の大統領が全員、速読を習得していることは有名な話です。ケネディ元大統領は、朝食前に主要新聞各紙に目を通し、朝食中に主要な資料に目を通していました。
カーター元大統領も、側近達とともに速読のトレーニングを行いペーパーワークが苦にならないまでに上達したと自伝に記しています。
セオドア・ルーズベルト元大統領も、毎朝、朝食前に一冊本を読んでいました。


今の情報化社会では数ある情報の中から必要なものだけを見つけ出したり少ない時間を利用して書籍を読み、知識を増やすことは必要不可欠です。


今日を変えれば明日が変わります。まずは、変化の第一歩を踏み出すことです。


3日で1冊読むと1年間で121冊の本を読むことになります。あなたの周りに1年で100冊以上の本を読んでいる人はいるでしょうか?ほとんどの人はそんな人を見つけることはできないと思います。仮に100冊以上の本を読んでいる人がいたとしたら、その人はどんな人ですか?優秀な人ではないですか?年間100冊の本を読むだけで別人のようにバージョンアップできますよ!「今日を変えれば、明日が変わります!」まずは、いつもと違う第一歩を!


※2009年は数に走らずに良書をしっかりと読んでいこうと思います。
2009年の目標 »


任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村教授が
ウェブ限定でノウハウを公開!

川村明宏のジニアス速読術
30年以上の速読についての研究と開発の結果を知ることができます。500ページの本を30分で読みたい人向け。

川村明宏のジニアス記憶術
睡眠時間を削り、ひたすらノートに書いて暗記する方法は時間の無駄です。

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