スポンサーサイト

  • 2013.08.18 Sunday
  • -

一定期間更新がないため広告を表示しています


社長が知らない 秘密の仕組み 業種・商品関係なし! 絶対に結果が出る「黄金の法則」

この本、すごく内容はいいんですが、内容と本のタイトルにつながりが感じられないんですよね。。

ちょっともったいないなぁー。。

内容は顧客を細分化して、いかにリピートしてもらうかという感じです。
続きを読む >>

白いネコは何をくれた?

評価:
佐藤 義典
フォレスト出版
¥ 1,575
(2008-10-21)
フォレスト出版というと、なんだかスカスカの本ばかり出しているという印象がありますが、この本はかなりしっかりした内容になっています。

ただ、広告代理店で働いている冴えない主人公が、白ネコに教えを請いながら成長するという物語なんですね。

これって、「夢をかなえるゾウ 」の真似ですね。。

ゾウをネコに変えただけです。

でも、学びはこの本の方があるような気がします。

「夢をかなえるゾウ 」はまだ読んでいませんが、だいたい書いてあることは分かっちゃうので。。
続きを読む >>

ダイレクト・マーケティングの実際

1987年出版と古い本ですが、本当に大切なことは変わりませんからね。

だからこそ、古い本にも目を通すことは重要だと思っています。

特に、マーケティングは面白いですからね。
続きを読む >>

一通のDMでお客さまの心をつかむ法―ゴミ箱に直行しないDMの作り方 必ずその気にさせる45の決め手

「DMはリストにはじまりリストに終わる」

これ、「ビジネスはリストにはじまりリストに終わる」と言い換えてもいいかもしれません。

DMを成功させるために重要な3つの鍵とは・・・?

リスト(誰に)
オファー(何を)
クリエイティブ(どのように)
続きを読む >>

ことわざで鍛えるマーケティング脳

昔から伝わる諺(ことわざ)からマーケティングを学ぶ本です。

ことわざって昔の頭の良い人が作っただけあって、人間の叡智がたくさん詰まっているんですね。

MBAや最新のマーケティング本で言われていることが、実はことわざですでに表されていたという・・・。

日本人にとっては原点回帰なマーケティング勉強本だと思います。
続きを読む >>

“マーケティング脳”を鍛える バカ売れトレーニング

先日読んだ「ドリルを売るには穴を売れ」を書いた著書・佐藤 義典さんのマーケティング脳になるための本です。

佐藤 義典さんが発行しているメルマガが書籍になったものです。

こちらも、かなり内容濃いです。
続きを読む >>

ドリルを売るには穴を売れ

評価:
佐藤 義典
青春出版社
¥ 1,500
(2006-12-23)
この本はマーケティングを勉強する1冊目として非常にお薦めですね。

マーケティング脳になるために、ベネフィット、セグメンテーションとターゲット、差別化、4Pに関して説明しています。

つぶれかけたイタリアンレストランを建て直す物語と一緒に学べるので、非常に分かりやすく、頭にスッと入ってきます。

まさに、マーケティング脳になるための1冊目だと感じました。
続きを読む >>

口コミ伝染病―お客がお客を連れてくる実践プログラム

口コミという運便りのようなものを、システマチックに起こすための方法が書いてあります。

かなり、内容濃いです。

口コミだけでなく、ビジネスの進め方としても読むことができますね。
続きを読む >>

もっとあなたの会社が90日で儲かる!―感情マーケティングでお客をトリコにする

昨日読んだ「あなたの会社が90日で儲かる!―感情マーケティングでお客をつかむ」の続編です。

この本は1時間もあれば読めます。どんなにかかっても2時間。

でも、その前に「あなたの会社が90日で儲かる!―感情マーケティングでお客をつかむ」を読んでおいた方がいいです。

続編は、リピートを増やすノウハウに重みが置かれています。
続きを読む >>

あなたの会社が90日で儲かる!―感情マーケティングでお客をつかむ

うーん、これも面白いなぁー。

かなり革新的なことが書かれていますね。

人の感情に基づいてマーケティングを仕掛けていく。

確かに、この本に書かれているような文章で広告を出したら、反応は上がるでしょうね。
続きを読む >>


2008年に読んだ本:276冊

僕が速読を勉強した教材です!本は訓練すれば誰でも早く読めます

任天堂DSの川村明宏のジニアス速読術
分厚い参考書や大量の企画書を瞬時に読み取りたい人向け。

テレビドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官』で菅野美穂さん演じる主人公・春瀬キイナは速読が得意で見たものを一瞬でスキャンしたように記憶する類まれなる才能を持っていて、鋭い観察力で事件を解決していくというストーリーです。
菅野美穂さんは役作りのために実際に速読教室に通い、今までの読書スピードより8倍の速さになったそうです。

1〜2時間で1冊の本を読むことはそれほど難しいことではないです。自分の身近には本を書くほど優秀な人はそれほどいないですよね。読書は優秀な人との対話です。賢人との対話です。


遠い昔、大学への入学は読んだ本の数や種類で決まったそうです。本は一部の金持ちのものであり、そして、本を読んでいる人は頭が良いと見られていたんですね。ライバルより1冊でも多くの本を読めば、その勝負を有利に進めることができます!


また、アメリカ合衆国の歴代の大統領が全員、速読を習得していることは有名な話です。ケネディ元大統領は、朝食前に主要新聞各紙に目を通し、朝食中に主要な資料に目を通していました。
カーター元大統領も、側近達とともに速読のトレーニングを行いペーパーワークが苦にならないまでに上達したと自伝に記しています。
セオドア・ルーズベルト元大統領も、毎朝、朝食前に一冊本を読んでいました。


今の情報化社会では数ある情報の中から必要なものだけを見つけ出したり少ない時間を利用して書籍を読み、知識を増やすことは必要不可欠です。


今日を変えれば明日が変わります。まずは、変化の第一歩を踏み出すことです。


3日で1冊読むと1年間で121冊の本を読むことになります。あなたの周りに1年で100冊以上の本を読んでいる人はいるでしょうか?ほとんどの人はそんな人を見つけることはできないと思います。仮に100冊以上の本を読んでいる人がいたとしたら、その人はどんな人ですか?優秀な人ではないですか?年間100冊の本を読むだけで別人のようにバージョンアップできますよ!「今日を変えれば、明日が変わります!」まずは、いつもと違う第一歩を!


※2009年は数に走らずに良書をしっかりと読んでいこうと思います。
2009年の目標 »


任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村教授が
ウェブ限定でノウハウを公開!

川村明宏のジニアス速読術
30年以上の速読についての研究と開発の結果を知ることができます。500ページの本を30分で読みたい人向け。

川村明宏のジニアス記憶術
睡眠時間を削り、ひたすらノートに書いて暗記する方法は時間の無駄です。

本を買うならアマゾン
サイト内 検索
カテゴリ
カレンダー
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
月間バックナンバー
新着記事
オススメ
オススメ
links
profile
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
sponsored links